午後のカフェで考えたこと。自分の業界だけでなく,もっと広く考えよう。

最近,外国の方を日本で見かけることが多くなってきました。都内などへ行けば多くの外国人を目にしますし,少し離れた郊外でもアジアの方を中心にお見掛けすることがあります。日本もだいぶ変わってきたなあと思います。

国がインバウンド政策を推し進めていますね。その一環として,民泊も解禁しようとしています。民泊は海外では当たり前のように認められていますが,日本ではまだそういったことがある人も少ないレベルかもしれません。

空き家があちこちにあって「空き家問題」も取りざたされるようになってきましたが,これを活用する手段としての民泊には賛成です。でも,旅館業と不動産業の間で利害の対立が起きているみたいです。空き家を積極的に利用したい不動産業界と,民泊にお客さんをとられることを懸念して,営業日数を調整したがる旅館業界。難しい問題ですが,民博の利用者とホテルや旅館の利用者とではお客さんの層が違うのではないでしょうか。

ですから,旅館業界にとって大きな打撃になることはないような気がします。それよりも,多くの外国の方に日本を訪れてもらって,日本経済全体が活性化する道を探っていってほしいですね。

お昼のカフェで一人そんなことを考えていました。

自分の頃は比べ物にならないぐらい乳児は慌ただしいだ

なんで、若者の祭典なのに、日本では、なんで、お爺さんが、五輪で大活躍されているのかわかりません。少なくとも、スポーツ専任相ぐらいの年齢でないと、見分けるほうも、吊り上げるほうももりあがらないのではないでしょうか。もう少しで、選挙も18年齢からできるようになりますね。たいてい、件数をくくっているのでしょうが、たぶん、選挙特権のある18年齢は、全員が選挙に行くといったおもいます。
リオ五輪も、混乱しているのに、都内ではなはだ間にあうのか不安です。国立分野にこだわってしまって、どうして、ほかの地点を使わないのか。どうにか、社会に出る子供たちが、正しく生活できるのか、不安です。坊やは、仕事に自尊心や味わいを以て、当たれるのでしょうか。
責務指摘はよくなっています。よくなりすぎて、坊やが忙しくて、父兄のほうもアフターサービスが大変です。どの父兄に聞いても、今の坊やが自分の頃のように暇を弄ぶこともなく大変だと感じているのです。キレイモ 回数