子育てにおけるママ友という存在の必要性について

育児をしていると辛くなる瞬間が必ずくる。そんな時に誰か頼れる人がいるかいないかは大きな違いだ。家族に頼るのももちろん大事だが、同じ境遇や思いを共有できる相手がいることが一番だと思う。ママ友といえば、うわべだけの関係や妬み、陰口など少し怖い印象を持っている人も多いと思う。実際にいろんな価値観や年代のママ達がいる中で、同じくらいの月齢の子供を育てているというだけで仲良くなれるものではない。ただ、ママ達の中には同じ悩みを共有できたり日常的に些細なことを相談できる相手を求めている人も多い。そして同じようにママ友という新しい交友関係に少なからず怯えている人も多いと思う。その中で出会いの場所へみずから趣き、気の合うママ友ができるととても嬉しい。実際に育児をやってみて、気兼ねなく話せるママ友がいるのといないのとでは精神的に大きな違いがあると感じる。特に同じ月齢の子供を持つママ同士であれば悩みが同じようなものも多く、遊びも似てくるのでなおのこと頼りになる存在になる。ママ友をぜひ積極的に作ることをおすすめする。

今日はショップの同期の結婚に行ってきました!

今日は、結婚式の結果、白金台まで行ってきました。
新郎は、当社の同期で、取り入れした辺りは近くに住んでいてとことん飲みにいく原因だったのですが、3カテゴリーほど前に転職してしまい、ご無沙汰していました。
通年幾分前に一度東京で会ったのですが、それ以来会っていなかったので、久方ぶりの再会でした。

今日は、社の同期は、あたいを含め、5ユーザーが結婚式に参加したのですが、1ユーザーは転職していて、他の3ユーザーは別の基盤で働いています。
そのため、一律久方ぶりの再会、という感じで、至って懐かしかっただ。
社の同期でありながら、5カテゴリー振り位の再会だったユーザーもいました。

結婚式は、オールド形式ではありましたが、甚だお似合いの母親を連れて要る旦那を見て、誠に安らぎしました。
また、転職してから元気にしているのか心配をしていたので、元気な顔付きを見ることができて、まったくよかったです。

いる面が少し遠いので、なかなか機会がないのが心残りのですが、今後も仲良くできたらいいなと思っています。ミュゼ未成年