カップめんは自己流でプロフィール書きは知らんぷりですね

自身はカップめんを食するときに、意外と野菜など乾燥した加薬はもちろん、お湯を押し込める前に入れますが、粉という、つまりスープのもとですね、これも先に入れてしまう。凡そこれは後入れと書かれているのですが、もっと批評書きと見ていなく、近頃気がついたのですが、でも先に加薬と共に入れてしまう。批評書きで知って一度は後入れしてみたのですが、別に仕上がりは先入れといった変わらなかったので面倒なので先に入れてます。それと高いカップめんではスープのもとが二つあることがあり、片側入れ忘れてしまったことがあって、どうにもないテーストのラーメンですなあという実績があって、アッという間に入れたほうが忘れないというのもあるんです。それと、たぬきそばのようなてんぷらを来れるカップめんもこういうてんぷらを事後のせにすればサクサク発想が楽しめるという書かれていますが、これもそうしてません。サクサク発想から融けてあるほうが好みなのでそうしてます。つまりカップめんは自分勝手です。カップめんを食べるのに批評なんて要らないですよね。よもやお湯でなく水含めるメチャメチャはいないだろうしだ。http://www.poieodesign.co/5man-sokujitsu.html

たとえ契約を解除したとしても支払いは残ります

妹が携帯代金を半年ほど滞納している事が判明しました。妹は結婚しているので、わたしとは別々に暮らしています。ややこしいのですが、妹のスマホの名義人は何故かわたしになっています。基本的に料金の請求は妹の自宅へ郵送されます。

それでも連絡が取れない場合、わたしの自宅にも郵送される仕組みです。家に請求書が届いたので確認すると、半年ほど料金の支払いが滞っておりました。妹に確認すると、どうやらイタズラだと思っていたらしいのです。

請求書は妹の自宅に郵送されていたのですが、怪しい架空請求だと思い、ずっと無視していたようです。いやいや、せめて中身を確認してから捨てようよ。しかも妹はスマホが使えなくなるたびに、新しい機種に買い替えてしまいます。

当たり前ですが、たとえ機種を替えたとしても利用した分の料金や端末代金などは払わないといけませんよね。ところが、妹は機種さえ新しく買えば、もう代金を払わなくて良いと誤解しているのです。何十万円という督促状が届いています。

契約と解約を繰り返していたら、どの携帯会社とも契約できなくなってしまいます。妹は自分の名前を使うのが嫌だから、他人の名義を使っているんですよね。きちんと支払ってくれるなら文句は言いませんが、支払いが滞った時にコチラの責任になるのは勘弁してもらいたいです。